目の下のくま・たるみ/独自の技術で、5000件を超える治療実績目の下のくま・たるみ/独自の技術で、5000件を超える治療実績

当院は開院以来10年に渡り、5000名を超える患者様のくま・たるみ手術を行なってきました。
皮膚を切らずに、しかも効果がずっと続く独自の治療法で、くま・たるみを完治させます。

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くま・たるみの改善に無意味なことしていませんか? 様々な「くま・たるみ」の悩み 解剖学的根拠に基づいた手術
Step01 自分のくまのタイプを知る

当院で今まで相談を受けた2万件以上のくま・たるみ症状の分析結果から、 症状で大きく3つのタイプに分けられることが判明しています。

①影クマ(たるみ) ②紫クマ(青ぐま) ③茶クマ (色素沈着)

当院では、患者様のくまタイプを無料で画像診断しています。目元の写真を添付して送るだけで、当院の専門医が診断の上返信致します。(仮名でも結構です)

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Step02 症状ごとに違う、原因を特定

同じ年齢・性別の人でも、くま・たるみ症状がある方とない方がいます。
すべての人に必ずくまがあるなら、きっと誰も悩まないでしょう。
同じような年齢で、同じような生活をしているのに、人によって症状があったりなかったりするのには、必ず原因があります。

①影クマ(たるみ)の原因
影クマ(たるみ)の図解

影クマの主な原因は目の下のたるみです。このたるみは単純に皮膚がたるんだだけではなく、眼球によって押し出された眼窩脂肪(がんかしぼう)が後ろから押しているからです。たるみの程度が少なく、ややふくらんだだけの場合もありますが、その場合もくま症状の原因となっています。


②紫クマ(青ぐま)の原因
紫クマ(青ぐま)の図解

紫クマ(青ぐま)の主な原因は皮膚の下の眼輪筋の色が透けて見えてしまうからです。目の下の皮膚は他の部分の半分以下の厚みなので、透けやすくなっています。また、目の下には皮下脂肪がないので、皮下脂肪がある部分の皮膚とない部分の境目に線が出来ることでさらにくまが目立ちやすくなります。


③茶クマ(色素沈着)の原因
③茶クマ(色素沈着)の図解

茶クマの主な原因は皮膚色素沈着です。色素沈着とはこすりすぎなどの刺激が原因で、メラノサイトがメラニン色素を過剰に分泌した状態を言います。花粉症などで目をよくこするなどのほか、過剰なマッサージや、くまを隠すために厚くメイクするので、メイクオフの時にこすりすぎるということがあります。
つまり、茶クマの本当の原因は影クマや紫クマの場合が多くあるのです。

ほとんどのくま・たるみ症状は、この3つのうちのどれかかに当てはまります。
①+② や ①+③ など、症状が組み合わされて発生している場合も多くあります。




Step03 原因を解決できる治療を選ぶ

それぞれのクマタイプの原因に対して、その原因を根本的になくす治療方法を選択します。

①影クマ(たるみ)の治療
影クマ(たるみ)の治療の図解

影クマの治療にはまず、たるみ・ふくらみの原因となっている飛び出した眼窩脂肪を取り除く必要があります。通常は下まぶたの裏側の小さな穴から脂肪を取り出すことができるので、皮膚を切る必要はありません。くぼみや線が出る場合は、脂肪もしくはコラーゲンを注入して少しボリュームを与えることで、自然でハリのある目元を作ることができます。

写真

②紫クマ(青ぐま)の治療 影クマ(たるみ)の治療の図解

紫クマの治療には、上の図のように脂肪を広く注入することで、眼輪筋や血管の色が透けて見えるのをカバーすることができます。定着性のよい脂肪を注入することで、効果はずっと続きます。また、ハの字型の線・しわも消すことができます。

注意! 隠れ影クマの可能性も・・・

紫くまは色が目立ちますが、たるみ・ふくらみ症状が色に隠れている場合があります。このような複合症状の場合は、影クマ治療と同様に眼窩脂肪の一部を除去する必要があります。

症例写真症例写真


③茶クマ(色素沈着) の治療 茶クマ(色素沈着) の治療の図解

茶クマの場合はまず、影くまや紫クマの複合症状がないかを確認します。 複合症状がある場合は、上記①②の治療によってまず複合症状を解消します。 多くの場合はこれだけで茶クマも改善しますが、十分でない場合レーザー治療やメラニンの生成を抑える薬を使用して色味改善を行ないます。

症例写真症例写真
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銀座みゆき通り美容外科のくま治療

5000件を超える手術実績 5000件を超える手術実績

当院は開院以来、事故トラブルなく5000件以上の目の下のくま・たるみの手術を行なってきました。現在ではどのような症状のくまでもほぼ治療することができるようになりました。

くまに限らず、目元の治療は高い技術と経験が必要です。 正しい方法と手順で行なえば、決してリスクの高い手術ではありませんが、技術で仕上がりが全く違ってきます。

当院で行なっている治療法は総院長水谷が研究を重ね、技術に磨きをかけて完成させたものです。当院の医師は水谷自身が直接指導を行ない、遜色のない高いレベルで治療ができる医師だけが、くま治療を行なっています。



100件を超える様々なパターンの症例写真など、詳しい情報を開示 100件を超える様々なパターンの症例写真など、詳しい情報を開示

くま治療で本当に良くなるのか、どれくらい治るのか、腫れや内出血は出るのか・・・など、治療をお考えの方には気になることがたくさんあると思います。

当院では治療前のカウンセリングで治療の良い部分だけなく、大変な部分も含めてすべてお見せしてます。 モニター患者様の治療後の経過を詳細に写真撮影し、直筆の体験談や動画も公開しておりますので、すべて納得していただいてから治療を行なっています。


くま・たるみの症例写真はこちらくま・たるみの症例写真はこちら


皮膚を切らないくま・たるみ手術を実現 皮膚を切らないくま・たるみ手術を実現

皮膚を切って縫合(糸で縫う)を行なうと、傷跡が残ってしまう場合があります。

当院では目の下の脂肪を除去する場合はまぶたの裏の粘膜から行なう「経結膜脱脂法」で行ないます。また、脂肪を注入する場合は専用の注入針で行ないますので、傷が残る心配はありません。



脂肪注入は定着率の高い技術を使用 脂肪注入は定着率の高い技術を使用

脂肪注入で治療を行なう場合、定着率の高い脂肪を注入するので、腫れが少なく効果が出ます。
(※効果には個人差があります)。

当院で主に行なっているコンデンスリポ法では、これまで分離できなかった不純物を、特殊な処理をすることで確実に分離し、元気な脂肪細胞と脂肪幹細胞だけを濃縮してから注入しますので、注入した脂肪量に対して100%近くの脂肪が定着します。過量の注入をする必要がなく、脂肪注入後の腫れを抑え、効果が長期間続きます。(※効果には個人差があります)。



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くま治療の種類

治療内容は診察カウンセリングによって、症状やダウンタイムのご都合、ご予算に応じてお一人ずつ最適な治療を行なっています。


経結膜脱脂法経結膜脱脂法

皮膚を切らずに、下まぶたの内側からたるみの原因になる脂肪を除去します。


脱脂リポ法脱脂リポ法

脱脂法で除去した脂肪を加工して、凹み部分に注入します。


脱脂ダブルリポ法脱脂ダブルリポ法

脱脂した脂肪に加え、お腹や太ももから少量の脂肪を吸引して注入します。


脱脂コンデンスリポ法脱脂コンデンスリポ法

脱脂してから、定着性のよいマイクロコンデンス脂肪を注入します。



当院で手術をしたモニター様の体験レポート&治療前後の比較



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