二重まぶた全切開、アーモンドアイ形成、目の下のくま解消術のモニター画像を供覧します。
前回ブログの追加分です。
詳細はまず前回ブログをご覧ください。
さて、モニター画像を供覧します。
手術前です。

1週間後に縫合部分の抜糸をした直後です。腫れ、内出血が残っています。
抜糸の翌日からアイメイクができるようになるので、腫れ、内出血、傷跡はかなりカモフラージュできます。

2週間後の状態です。まだ腫れ、内出血が少し残っていますが、だいぶすっきりしてきました。

1ヶ月後の状態です。上まぶたの腫れもほぼなくなり、目が大きく見開くようになりました。
黒い縁つきのコンタクトレンズを使用しているため、黒目が一回り大きくなっています。
手術前の状態と比較してみてください。

次に目を閉じた状態の経過です。
二重まぶた全切開法が終わった直後の状態です。
1週間後の抜糸の直後です。この翌日からメイクでカモフラージュできます。
2週間後です。薄くメイクでカバーしていますが、まだ傷の赤みが残っています。
1ヶ月後です。傷の赤みが減少してきました。
次回は手術2ヶ月後にご報告したいと思います。















