美容整形の銀座みゆき通り美容外科-目の美容整形,二重まぶた
サイトマップ
〒104-0061
東京都中央区銀座5-9-12 ダイヤモンドビル2F
美容外科・美容皮膚科
フリーダイヤル
0120-858-800
目 > 二重まぶた
料金表
患者様の声
モニター体験談
>
目頭切開
>
目尻切開
>
下瞼開大術(垂れ目形成術)
>
涙袋形成術(涙堂形成術)
>
まぶたのボトックス注入
>
眼瞼下垂
>
まぶたの窪み
>
目の下のクマ(下まぶたのクマ)
>
まぶたのタルミ
>
目の美容整形体験談
切らない・腫れづらい二重治療として大人気治療が今だけ半額!!
今ならクイック法より緩みづらいパーマネント法も半額!!
限定日:2月/2日、5日、9日、10日、16日、17日、23日、24日
3月/2日、3日、9日、17日、18日、23日、31日
二重まぶた埋没法
メスで切らずに、身体に無害な特殊な糸を埋め込むだけで二重まぶたに整形する方法です。 患者様のまぶたの負担を抑えるために、当院では多くのクリニックの二重まぶた埋没法で使用されている糸(7-0や8-0)よりもさらに細い9-0という種類の糸を使用しています。
まぶたの裏側は挙筋という部分に糸を通し、二重まぶた施術の直後からまぶたの表側、裏側ともに完全に糸を埋没させる方法(
完全埋没皮膚挙筋固定法
)で行っているので、二重まぶた施術の直後から異物感がなく、二重まぶた施術の後に埋没糸が緩んだり切れたりするようなことがあっても角膜を傷つける心配がありません。
二重まぶた埋没法にはナチュラルクイック埋没法とパーマネント埋没法の二つの方法があります。
ナチュラルクイック埋没法とパーマネント埋没法
ナチュラルクイック埋没法:
スタンダードな2点固定の二重まぶた埋没法です。まぶたが薄めの人ならナチュラルクイック法でも十分です。しかし脂肪や筋肉でまぶたが分厚い場合は、術後しばらく経つと二重まぶたが緩んでしまうことがあります。
パーマネント埋没法:
2本の糸で4点〜6点を固定する当院独自の二重まぶた埋没法です。二重まぶたを点で支えるクイック法に対してパーマネント法ではライン全体で二重まぶたを支えているので、二重まぶたの持続性が格段にアップしています。
まぶたの断面図(ナチュラルクイック埋没法)
ナチュラルクイック埋没法では、二重まぶたラインに沿って2本の糸をまぶた内部にループ状に通して、皮膚側で結びます。
埋没糸によって皮膚と眼瞼挙筋(まぶたを開ける役割の筋肉)を連結し、眼瞼挙筋の動きが二重まぶたラインの皮膚に伝わることで二重まぶたになるわけですが、糸が多すぎると浮腫みが長引いたりゴロゴロしたりするので、2本程度が理想的です。
二重まぶたの連結を支えるのは糸の結び目になりますが、ナチュラルクイック埋没法では片まぶたにつき結び目の2ポイントで支えることになります。
二重まぶたの固定は2ポイントでも基本的に問題ありませんが、眼輪筋や脂肪などが分厚い場合は、皮膚と眼瞼挙筋を連結する糸にかかる負担が大きくなるので、二重まぶた埋没法手術後に連結が崩れて二重まぶたのクセが消えてしまう可能性があります。
まぶたの断面図(パーマネント埋没法)
パーマネント埋没法でも、ナチュラルクイック埋没法と同様に二重まぶたラインに沿って2本の糸をまぶた内部にループ状に通して、皮膚側で結びます。
違いは糸の結び方で、1本のループに対して2ヶ所、あるいは3ケ所の結び目を作ります。したがって片まぶたにつき、結び目の2ポイントで支えることになります。
二重まぶたパーマネント埋没法はナチュラルクイック埋没法と比較して結び目が多いので、糸のループも二重ラインにそって幅広く通します。
二重まぶたの連結を支えるポイントが増えるので、その分だけ支えがしっかりとし、術後に連結が崩れて二重まぶたのクセが消えてしまうのを予防する効果があります。
症例写真1
二重まぶた埋没法モニター体験談
手術前:一重まぶたで腫れぼったく見えます。
手術後:二重まぶたになったことで目が大きくなり、スッキリした目元になりました。
手術後:目を閉じても埋没糸を結んだ痕は目立ちません。
症例写真2
手術前:一重まぶたで腫れぼったく見えます。
手術後:二重まぶたになったことで目が大きくなり、スッキリした目元になりました。
手術後:目を閉じても埋没糸を結んだ痕は目立ちません。
症例写真3
手術前:両目とも二重まぶたですが、幅に左右差があります。広い幅に揃えるように、左側だけ手術を行うことになりました。
手術のデザイン:ブジーという針金のような器具を使用して、手術後のシミュレーションをします。
手術中(開眼):髪の毛よりも細い糸で二重まぶたの固定をしたところです。
手術中(閉眼):目を閉じたところ。糸は合計で6ヶ所結んでいます。
手術直後(開眼):腫れが極めて少ないので、ほぼシミュレーション通りの結果です。
手術直後(閉眼):まぶたを閉じても、針穴が小さいので傷跡が目立つ心配がありません。赤みや軽度の食い込みは、自然に消失します。
症例写真4
手術前(開眼):両目とも二重まぶたですが、幅に左右差があります。広い幅に揃えるように、右側だけ手術を行うことになりました。
手術前(閉眼):目を閉じたところ。
手術直後(開眼):若干二重の幅が広く見えますが、軽微です。
手術直後(閉眼):目を閉じたところ。糸は合計で4ヶ所結んでいます。
手術2日後(開眼):針穴の傷は速やかにふさがるので、2日後には普通にアイメイクできます。
手術2日後(閉眼):目を閉じても目立ちません。
手術5日後(開眼):二重の幅も、ほぼ左右揃いました。
手術5日後(閉眼):針穴の食い込みも平坦化しました。
二重まぶた埋没法モニター体験談
費用
お問い合わせ
ご予約
埋没糸の抜糸
もともと狭い二重まぶたを広げたい場合や、まぶたのたるみによって二重まぶたの幅が年々狭くなってきた場合は、今の二重まぶたより広いラインで二重まぶた埋没法や二重まぶた部分切開法(小切開法)を行う場合と、二重まぶた全切開法で皮膚切除して広げる場合があります。
過去に受けた二重まぶた埋没法の糸が気になる場合は、新たな二重まぶた手術と同時に、二重まぶた埋没糸の抜糸を行うと良いでしょう。
費用
お問い合わせ
ご予約
埋没タッキング法
『埋没タッキング法』は、分かりやすく言うと、切らない眼瞼下垂矯正手術です。眼瞼下垂(がんけんかすい)というのは、上瞼の開きが普通よりも悪いために、目が開きにくい状態のことで、病的な場合は保険診療の治療対象となります。
この方法は、二重まぶた埋没法と同様に、将来的に元に戻ってしまう可能性もあるのが欠点ですが、全例戻るというわけではないですし、何より切開しないのでダウンタイムが短いのが特長です。目の開きを大きくしてパッチリ目にすると同時に、二重まぶたも好みの形に作ることが出来ます。 単に一重から二重まぶたにしたいだけでなく、黒目の大きな二重まぶたに整形したい方、すでに二重まぶただけれど黒目を大きくして目ヂカラをアップさせたいという方に適した手術です。
傷跡は普通の埋没法二重まぶたと同じく、二重のラインに沿って針穴数箇所だけ、手術の当日から洗顔可能、翌日からアイメイク可能です。腫れの程度も普通の埋没法程度、切開縫合がないので通院なしでの手術が可能です。
症例写真1
症例写真2
費用
お問い合わせ
ご予約
上まぶたの脱脂法
まぶたが腫れぼったく膨れている場合は、まぶたの脂肪を抜いたほうがスッキリします。
二重まぶた埋没法と一緒に行う場合(
脱脂埋没法
)は、二重まぶたラインに沿って2mmほどメスで切り、ここから余分な脂肪(眼窩脂肪)を引き出してカットし、同時に二重まぶた埋没法を行います。
二重まぶたの人が脱脂だけすることもできますし、一重まぶたのまま脱脂することもできます。
傷痕は分からなくなります。
費用
お問い合わせ
ご予約
二重まぶた切開法
二重ラインに沿ってメスで切り、二重まぶたの妨げになるもの(眼輪筋、瞼板前部脂肪、眼窩脂肪)を適度に取り除いてから二重まぶたに整形する方法です。
二重まぶた埋没法で二重まぶたにしたけれど元に戻ってしまった、まぶたが厚く腫れぼったいのでスッキリした二重まぶたにしたい、というような場合に適した方法です。
当院の方法は、まぶたの内部の二重まぶた固定は体内に自然吸収糸される糸で縫合するので異物が残ることがなく、また皮膚は髪の毛ぐらいの細いナイロン糸で縫合します。
切開の長さによって部分切開法(ミニ切開法)と全切開法の二つの方法があります。
二重まぶた部分切開法(小切開法)と二重まぶた全切開法
二重まぶた部分切開法(小切開法):
二重まぶたラインに沿って5〜10mmほど切開します。腫れが少なくダウンタイム(回復期間)が短い方法です。まぶたが極端に分厚い場合や幅広い二重まぶた希望の場合には適さないことがあります。
症例写真
手術前
手術後(3ヶ月後)
手術後(閉眼)
二重まぶた全切開法:
二重まぶたラインに沿って目頭付近〜目尻付近(20〜25mmほど)を切開します。タルミがあれば皮膚も適度に切除してタルミのない二重まぶたに整形できます(
タルミ取り二重まぶた全切開法:アイリフト
)。まぶたが極端に分厚い場合や幅広い二重まぶた希望の場合でも大丈夫な方法です。
症例写真
二重まぶた全切開法モニター体験談
手術前
手術後(3ヵ月後):腫れも引き、弛んだ感じも解消しています。スッキリした平行型二重まぶたになりました。
手術後(3ヵ月後):目を閉じても傷は目立ちません。
二重まぶた全切開法モニター体験談
費用
お問い合わせ
ご予約
二重まぶたを広げる修正術
もともと狭い二重まぶたを広げたい場合や、まぶたのたるみによって二重まぶたの幅が年々狭くなってきた場合は、今の二重まぶたより広いラインで二重まぶた埋没法や二重まぶた部分切開法(小切開法)を行う場合と、二重まぶた全切開法で皮膚切除して広げる場合があります。
過去に受けた二重まぶた埋没法の糸が気になる場合は、新たな二重まぶた手術と同時に、二重まぶた埋没糸の抜糸を行うと良いでしょう。
費用
お問い合わせ
ご予約
二重まぶたを狭くする・二重まぶたを一重まぶたに戻す修正術
二重まぶたを狭くしたい場合や二重まぶたを一重まぶたに(あるいは二重まぶた手術前の状態に)戻したい場合は、状態に応じて方法が異なります。
二重まぶた埋没法の術後であれば、まずは二重まぶた埋没糸の抜糸を行いしばらく経過を見ます。これだけで元に戻ることもあります。
緩いクセ(癒着)の幅広二重まぶたであれば、狭い二重まぶたを新たに作る(二重まぶた埋没法・二重まぶた部分切開法・二重まぶた全切開法)ことで解決することもあります。
二重まぶた切開法などで作ったクセ(癒着)がしっかりした二重まぶたの場合は、まぶたを切開して広い二重まぶたの癒着を無くす必要があります。二重まぶたを一重まぶたに戻す場合は広い二重まぶたの癒着を無くす手術だけ行い、二重まぶたを狭くする場合は広い二重まぶたの癒着を無くす手術と狭い二重の癒着を作る手術を同時に行います。
なお、二重まぶたを狭くする手術や二重まぶたを一重まぶたに(あるいは二重まぶた手術前の状態に)戻す手術は、二重まぶたを新たに作ったり、狭い二重まぶたを広くする手術と比べて難易度が高いので、医師選びは慎重に行ってください。
費用
お問い合わせ
ご予約
目 > 二重まぶた
料金表
患者様の声
モニター体験談
>
目頭切開
>
目尻切開
>
下瞼開大術(垂れ目形成術)
>
涙袋形成術(涙堂形成術)
>
まぶたのボトックス注入
>
眼瞼下垂
>
まぶたの窪み
>
目の下のクマ(下まぶたのクマ)
>
まぶたのタルミ
>
目の美容整形体験談
美容整形、美容外科 トップ
|
美容整形手術体験談
|
クリニック案内
|
院長日記
|
ドクター日記
|
スタッフ日記
料金一覧
|
メール相談
|
メール予約
|
プライバシーポリシー
|
サイトマップ
Copyright (C) 2006 ginza miyukidoori biyougeka All Rights Reserved.