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シリコンバッグを除去してコンデンスリッチファット豊胸術 35歳 女性(施術3か月後)

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コンデンスリッチファット豊胸術 20歳 女性(施術3か月後)

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コンデンスリッチファット豊胸術 30歳 女性(施術3か月後)

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コンデンスリッチファット豊胸術 26歳 女性(施術3か月後)

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コンデンスリッチファット豊胸術 27歳 女性(施術3か月後)

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[ 主な注意事項 ]

  • この手術は、ご自身の皮下脂肪を吸引し、これを専用装置で調整後にバストに注入することにより、バストを大きくし、形を整える手術です。
  • 脂肪の吸引は、吸引する部位に応じて数箇所3~5mm程度皮膚切開し、2~3mmの太さの吸引管を皮下脂肪層に差し込んで行ないます。傷ははじめ赤みがあり、色素沈着することもあります。これらはいずれ目立たなくなりますが、全く消えて分からなくなるわけではありません。一方バストはわきの下や乳輪下、アンダーバストから細長い注入針を差し入れて、調整した脂肪を注入します。初めのうちは針孔の赤みが出ることがありますが、通常時間とともに目立たなくなります。
  • 脂肪吸引、ならびに吸引した脂肪に含まれる不純物(壊れた脂肪細胞、血液、麻酔液など)の除去と脂肪の濃縮(コンデンス)は、アメリカFDA(日本の厚生労働省に相当する機関)の特許を取得している専用装置(LIPOMAX-SC)を使用して行います。
  • 注入後のバストには包帯を巻き、安静にします。また脂肪吸引をした部分にはガードルやウエストニッパーなどのサポート下着で圧迫固定をします。これらは術後2~3日間昼夜つけたまま過ごしていただくようになります。その後1ヶ月間は、バストに注入した脂肪の偏りを防ぐためにスポーツブラジャーなどカップが矯正されないタイプの下着を日中だけ着用します。脂肪吸引部分は1ヶ月間サポート下着を日中だけ着用します。




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