ヒゲ・体毛など男性のための医療レーザー脱毛

銀座駅徒歩2分 メンズ脱毛が得意な美容クリニック

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1. 照射漏れの無い丁寧な施術

当たり前のようで、実はこれが一番大事なこと。
安くても、早くても、雑では結果が出ないのは当たり前。
レーザー照射のスポットに隙間ができないように、密度濃くしっかり丁寧に施術しています。

照射スポットの差

脱毛レーザーの多くは照射スポットが丸い形をしています。
通常Aのように照射される場合が多いので照射漏れがありますが、当院のレーザーはスポットの直径が大きく、Bのように重ねて照射しているので照射漏れが少なく、脱毛効果に優れています。

 

2. 医療機関ならではの安心感

脱毛は医療行為です。施術は必ず医師や看護師など有資格者が対応するべきものです。
実は男性の肌は弱くてデリケート、脱毛後に肌荒れ、かぶれ、ヤケドなどのトラブルもあり得ます。

当院なら、万が一の時でも医師や看護師が迅速に対応するのでご安心ください。
エステサロンでは、果たしてどうでしょうか?

医療脱毛とエステ脱毛の違いについて、詳しくはこちら

薬品
※万が一、皮膚がかぶれたり、ヤケド様の症状、色素沈着などが認められた場合、必要に応じて医師が診察し、適切なお薬やローション等を処方します。
処方代が別途かかることはありません。

私たちが担当させていただきます。



当院について、詳しくはこちら

 

3. 高性能レーザーと冷却装置

アメリカのFDA(食品医薬品局)から正式認可を受けている医療レーザー脱毛器、「アポジーエリート」を使用します。
メンズ脱毛に最適なアレキサンドライトレーザーとヤグレーザーの2種類を内蔵する高性能機です。

脱毛時の痛みとヤケドを避けるため、クライオジェットでマイナス30度の冷風をあてながらレーザーを照射します。


 
 

4. 余裕の2年間フリーパス

当院のメンズ脱毛は2年間フリーパスです。

毛は周期的に生え変わるため、レーザー脱毛は一定期間をあけて繰り返し行う必要があります。
繰り返しの周期は、施術部位や毛の密度にもよりますが、だいたい1~2ヶ月間隔です。

多くのクリニックは1年間フリーパスですが、契約後に何らかの事情でしばらく通院できなくなってしまった場合、フリーパス施術を受けることが難しくなります。

1年間フリーパス6回で契約したAさんの場合

2ヶ月ペースで通院予定で1年間フリーパスを契約しましたが、3回目の脱毛の後、仕事が忙しくなり通院期間があいてしまいました。
その後4回目、5回目は何とか通院したものの、6回目を受ける前に1年間の期限切れ。不本意ながら追加費用を支払って6回目を受ける羽目に・・・。

2年間フリーパスなら、十分にゆとりを持って通院計画が立てられるので、Aさんのような残念なケースはまずありません。

 

5. 安心のプラン変更保証

何事も始めてみないと分からない、ということがあります。

ひげ脱毛を受けてみたいけれど、一度試してからでないとフリーパスを契約するかどうか決められないとか、ひげ脱毛をフリーパスで始めたら6回全部終わる前に満足してしまい、次にはじめる胸毛脱毛に料金を振り替えたいとか、そういったご相談というのは、実は珍しくありません。

このような場合、多くのクリニックではプランの変更保証がないために、変更の度に費用が全額かかることになります。

つまり、脱毛1回料金を支払った他にフリーパス料金が全額かかるとか、部位変更の度に新たなフリーパス料金が全額かかる、という具合です。

このような場合に安心なのが、当院のプラン変更保証です。

当院でプラン変更保証を利用をしたAさん、Bさんの場合

Aさんは、ひげフルコース脱毛を受けることにしましたが、脱毛治療を受けるのは初めてなので不安もありました。そこで、まずは1回料金でトライアル脱毛を受けました。

その結果、医療レーザー脱毛の成果の素晴らしさに納得したので、プランを変更して2年間フリーパスで施術を続けることにしました。

当院でトライアル脱毛施術を受けてからフリーパスにプラン変更したい場合は、脱毛1回料金から変更手数料10,000円を差し引いた金額を、フリーパスのお支払いに充当できます。

Aさんのケースでは、

35,000円(ひげフルコース脱毛1回料金)から変更手数料10,000円を差し引いた25,000円をフリーパス料金のお支払いに充当できるので、

120,000円(ひげフルコースフリーパス料金)-25,000円=95,000円の追加で、2年間フリーパスに変更可能です。

※1回脱毛料金が10,000円未満の部位の場合は変更手数料はかからず、2年間フリーパス料金の追加でフリーパスへの変更となります。

Bさんも、ひげフルコース脱毛2年間フリーパスを契約し脱毛治療をスタートしましたが、3回目が終わったあたりでかなりひげが減りました。

ひげは一旦終わりにして、胸毛脱毛を始めたくなったので、胸毛脱毛2年間フリーパスに変更を申し込みました。

フリーパスの施術部位を変更希望の場合は、フリーパス6回のうち実際に施術を受けた回数の料金だけ消化とし、残金から変更手数料10,000円を差し引いた金額を、別部位のフリーパスのお支払いに充当できます。

Bさんのケースでは、

120,000(ひげフルコースのフリーパス料金)÷6×3=60,000円 が既に消化したフリーパス料金。
未消化分の120,000-60,000=60,000円から変更手数料10,000円を差し引いた50,000円を、胸毛脱毛のフリーパス料金のお支払いに充当できるので、

132,000(胸毛脱毛フリーパス料金)-50,000=82,000円の追加で、胸毛脱毛がスタートできます。

フリーパスの残金から変更手数料を差し引いた金額が、変更希望部位のフリーパス料金を上回る場合であった場合は、全額がフリーパスのお支払いに充当され差額の返金はできませんが、変更部位を1ヶ所ではなく複数個所に増やして差額が生じないようにする対応が可能です。

Bさんが胸毛脱毛ではなく、乳輪周囲脱毛に変更したい場合、ひげフルコースのフリーパス未消化分の120,000-60,000=60,000円から変更手数料10,000円を差し引いた50,000円を、乳輪周囲脱毛のフリーパス料金(30,000円)のお支払いに充当できますが、差額の20,000円は返金できません。

しかし脱毛箇所を追加する場合(例えば、へそ周囲+へそ下脱毛)には、そのお支払いにも充当していただけます。

30,000円(乳輪周囲脱毛フリーパス料金)+42,000円(へそ周囲+へそ下脱毛フリーパス料金)-50,000=22,000円の追加で、変更部位の脱毛がスタートできます。

 

6. リスク開示と安全対策

レーザー脱毛(クリニックでの医療脱毛)・光脱毛(エステサロンでの脱毛)で稀に起こる合併症に『硬毛化』という症状があります。

硬毛化とは、脱毛前よりも毛が太くなったり、毛量が増えたりするトラブルのことで、本来、照射したレーザーや光のエネルギーで毛根の細胞を熱処理して脱毛になるところが、逆に毛根周囲組織が活性化してしまったために起こる現象だと言われています。

硬毛化については現段階では確実な予防法がなく、また発生した場合の確実な対処法がないため、万が一『硬毛化』が発生した場合には脱毛治療の継続が難しくなります。

他の医療機関やエステサロンでカウンセリングを受けた後に、当院にカウンセリングにいらっしゃる患者様の中には、「硬毛化について初めて聞いた」という方もいらっしゃいます。
それは「他院・エステサロンではリスクがない」からではなく、「リスクを説明していない」だけとご理解ください。

これまでの経験上、硬毛化が発生しやすい場所は『うなじ』、『背中』、『腰』、『肩や二の腕(ひじ上)』であることが分かっているので、当院ではこれらの部位の脱毛希望の方には、特に『硬毛化』についてのリスクを十分にご説明し、その上で治療をご希望の場合は、フリーパスの6回契約(6回分をまとめて先払い)ではなく、6回フリーパスのご料金の6分の1料金のお支払いでその都度施術を行わせていただき、経過が順調な場合は次回施術へと進み、少しでも硬毛化が疑われる場合には治療を中止できるような体制を取っています。

未成年の方へのご案内
未成年の方が脱毛治療を受ける場合、必ず保護者の承諾が必要です。
ご来院の際は治療承諾書をダウンロードし、ご記入の上ご持参下さい。
ご来院の前に必ずお読み下さい
当院へ医療レーザー脱毛を受けにご来院される方への注意事項です。
ご来院前に、必ずご一読願います。
 
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